神戸の訪問マッサージ 悠心治療院

悠心治療院とは

悠心治療院が選ばれる理由

1.さまざまな経験をもとにした確かな技術

神戸で開業して5年、訪問マッサージを始めてからは10年になります。
これまで数々の症状、疾患の患者さまを診させていただきました。
難病指定の疾患の方も数多く診させていただいています。
(延べ約4万人以上) これらの経験をもとに、患者さまがお困りになられていることを解決するために、お身体の状態、生活習慣、性格などを診させていただき、患者さまに合わせて、 いまの状態で一番的確な内容の施術、リハビリを無理にならないように段階をふんで、患者さま、ご家族さまにご理解していただいた上でおこないます。

2.おひとりおひとりに寄り添った施術

症状に対しての治療だけでなく、あいさつをした時の声のトーン、表情などがいつもと違わないか、小さな変化にも目を配るようにいています。
変化があれば、お話を聞いてあげ、胸に溜め込まれていることを吐き出されるとスッキリとした表情になられます。精神的に楽になられますとお身体も元気になられます。
家族の方や介護士の方にも言えないことを相談していただけるような関係性を築けるように心がけており、患者さまとご家族さま、介護士さまとの懸け橋になれるようにつとめています。

3.迅速、かつフットワークの軽い対応

訪問させていただく患者さまの多くが、早く痛みをどうにかしてほしい、早くリハビリをしてほしいと悩まれています。それに答えるため、悠心治療院では依頼があると2,3日以内に無料体験にお伺いして、少しでも早く開始できるようにしております。
お医者さまからの同意書ができ次第すぐに開始いたします。
神戸市を中心に訪問しておりますが、訪問範囲内であれば、ご依頼があればどの地域でも訪問いたします。

4.ご家族さま、介護関係者への気配り

患者さまに元気になっていただくことが第一ですが、患者さまのお世話をされるご家族さま、介護士さまの身体的、精神的ケアにも力を入れています。お世話をされる方が倒れてしまわれると患者さまにも大きな影響があるからです。疲れておられると感じたら、お話を聞いたり、身体を診させていただき、ご負担を少しでも軽くできるようにしています。

5.介護関係者、医療機関との連携

ケアマネージャーさまをはじめ、お医者さま、介護士さま、看護師さまなど患者さまと関わる方々と連携をとっていくことがとても大切だと考えています。毎月、施術経過報告書をお送りしています。
介護関係者の担当者会議や退院前のカンファレンスなど、必要であれば出席させていただいています。

このような方がのような方が受けられています

疾患例

・脳梗塞、脳出血による後遺症(片麻痺、言語障害、手足の痛み、痺れ、歩行困難)
・パーキンソン病による運動機能低下、歩行困難、手足の痛み、痺れ
・脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニアなどによる腰痛、下肢の痛み、痺れ
・変形性膝関節症による膝の痛み、歩行困難
・脊髄損傷による後遺症(四肢麻痺、関節拘縮)
・人工関節手術による関節の痛み、筋力低下、関節拘縮
・リウマチによる関節の痛み、変形、機能低下

その他にも・・

・寝たきりに近い方、寝たきりの方
・車いすを使用している方
・手足が動かしにくくなられている方
・腰、膝に痛みがある方
・足の力が弱くなってきている方
・生活の中でできることを増やしたい方
・介護保険の点数が足りずリハビリを受けられない方
・デイサービスなどの運動以外でも運動したい方
・上記以外でも身体に不自由を感じている方

施術者紹介

院長 吉田 浩二

経歴
県立姫路工業高校 卒
兵庫鍼灸専門学校
(株)西川東洋医学研究所 副院長
悠心治療院 開業

「患者様へメッセージ」
今まで培ってきた経験、知識を尽くして、一人でも多くの方に
「笑顔」で「自立」した生活を送っていただくためのお手伝いをさせていただきます。

院長 吉田浩二

悠心治療院とは

悠心治療院が選ばれる理由

1.さまざまな経験をもとにした確かな技術

神戸で開業して5年、訪問マッサージを始めてからは10年になります。
これまで数々の症状、疾患の患者さまを診させていただきました。
難病指定の疾患の方も数多く診させていただいています。(延べ約4万人以上)
これらの経験をもとに、患者さまがお困りになられていることを解決するために、
お身体の状態、生活習慣、性格などを診させていただき、患者さまに合わせて、
いまの状態で一番的確な内容の施術、リハビリを無理にならないように段階をふんで、
患者さま、ご家族さまにご理解していただいた上でおこないます。

2.おひとりおひとりに寄り添った施術

症状に対しての治療だけでなく、あいさつをした時の声のトーン、
表情などがいつもと違わないか、小さな変化にも目を配るようにいています。
変化があれば、お話を聞いてあげ、胸に溜め込まれていることを吐き出されるとスッキリとした 表情になられます。精神的に楽になられますとお身体も元気になられます。
家族の方や介護士の方にも言えないことを相談していただけるような関係性を築けるように心がけており、
患者さまとご家族さま、介護士さまとの懸け橋になれるようにつとめています。

3.迅速、かつフットワークの軽い対応

訪問させていただく患者さまの多くが、早く痛みをどうにかしてほしい、
早くリハビリをしてほしいと悩まれています。それに答えるため、悠心治療院では依頼があると 2,3日以内に無料体験にお伺いして、少しでも早く開始できるようにしております。
お医者さまからの同意書ができ次第すぐに開始いたします。
神戸市を中心に訪問しておりますが、訪問範囲内であれば、ご依頼があればどの地域でも訪問いたします。

4.ご家族さま、介護関係者への気配り

患者さまに元気になっていただくことが第一ですが、患者さまのお世話をされるご家族さま、
介護士さまの身体的、精神的ケアにも力を入れています。お世話をされる方が倒れてしまわれると 患者さまにも大きな影響があるからです。疲れておられると感じたら、お話を聞いたり、
身体を診させていただき、ご負担を少しでも軽くできるようにしています。

5.介護関係者、医療機関との連携

ケアマネージャーさまをはじめ、お医者さま、介護士さま、看護師さまなど患者さまと関わる方々と 連携をとっていくことがとても大切だと考えています。毎月、施術経過報告書をお送りしています。
介護関係者の担当者会議や退院前のカンファレンスなど、必要であれば出席させていただいています。

このような方がのような方が受けられています

疾患例

・脳梗塞、脳出血による後遺症(片麻痺、言語障害、手足の痛み、痺れ、歩行困難)
・パーキンソン病による運動機能低下、歩行困難、手足の痛み、痺れ
・脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニアなどによる腰痛、下肢の痛み、痺れ
・変形性膝関節症による膝の痛み、歩行困難
・脊髄損傷による後遺症(四肢麻痺、関節拘縮)
・人工関節手術による関節の痛み、筋力低下、関節拘縮
・リウマチによる関節の痛み、変形、機能低下

その他にも・・

・寝たきりに近い方、寝たきりの方
・車いすを使用している方
・手足が動かしにくくなられている方
・腰、膝に痛みがある方
・足の力が弱くなってきている方
・生活の中でできることを増やしたい方
・介護保険の点数が足りずリハビリを受けられない方
・デイサービスなどの運動以外でも運動したい方
・上記以外でも身体に不自由を感じている方

施術者紹介
院長 吉田浩二

院長 吉田 浩二

経歴
県立姫路工業高校 卒
兵庫鍼灸専門学校
(株)西川東洋医学研究所 副院長
悠心治療院 開業

「患者様へメッセージ」
今まで培ってきた経験、知識を尽くして、一人でも多くの方に「笑顔」で「自立」した生活を送っていただくためのお手伝いをさせていただきます。